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青蓮寺阿弥陀堂

しょうれんじあみだどう

青蓮寺阿弥陀堂

鎌倉時代以降の多良木相良氏の菩提寺。多良木相良氏初代とされる相良頼景(よりかげ)供養のために建てられ、郡内に残る中世的な景観の代表的存在。阿弥陀堂は飛騨の工匠の造作と伝えられている。

文化財データ

名称

青蓮寺阿弥陀堂

よみかた

しょうれんじあみだどう

ジャンル
住所

球磨郡多良木町黒肥地3992

お問い合わせ

0966-42-1267(多良木町教育委員会)