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太田家住宅

おおたけじゅうたく

太田家住宅

江戸時代後期に建てられたと伝わる住宅。家づくりの規制が厳しかった時代に、鉤型(かぎがた)に棟を増やし、住宅の広さを確保した特徴がある。幕末には、焼酎を製造していたと記録に残っている。

文化財データ

名称

太田家住宅

よみかた

おおたけじゅうたく

ジャンル
住所

球磨郡多良木町多良木447-4

お問い合わせ

0966-42-1267(多良木町教育委員会)