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城泉寺阿弥陀堂

じょうせんじあみだどう

城泉寺阿弥陀堂

鎌倉時代の初め、この地域を支配していた豪族・久米氏によって建立されたといわれ、相良氏が代々保護してきた。現存するものでは、熊本県最古の木造建築。内部の阿弥陀三尊像は、都とのつながりをうかがわせるもの。

文化財データ

名称

城泉寺阿弥陀堂

よみかた

じょうせんじあみだどう

ジャンル
住所

球磨郡湯前町瀬戸口5617

お問い合わせ

0966-43-2050(湯前町教育委員会)